ぬらりひょんの孫 奴良鯉伴の名言

一人で闘うってのは誰にでもできる。
オレたちは・・・大事なもん守るために闘ってんだ。
そっちの方が粋だと思わねぇか?

 

ぬらりひょんの孫 奴良鯉伴

ぬらりひょんの孫 奴良鯉伴

ぬらりひょんと珱姫の息子で、リクオの父親。 ぬらりひょんの血を半分ついでいるのが由来となっている。 父や息子とは違い、髪の色は黒一色。 常に片目を閉じているのが特長。 奴良組二代目頭領で、奴良組の全盛期を築き上げたが、 リクオの幼少期に復活した羽衣狐一派の手によって命を落としてしまう。 彼の死を境に、奴良組の弱体化が徐々に始まってゆく。



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ぬらりひょんの孫 良太猫の名言

負けるとわかっていても、
やらなきゃならねぇ時がございます。

 

ぬらりひょんの孫 良太猫

ぬらりひょんの孫 良太猫

奴良系「化猫組」の頭領。 旧鼠組が支配する前の浮世絵町一番街を取り仕切っていた猫又。 博徒として街を長く治めてきたが、旧鼠組に乗っ取られてしまい、 リクオに助けを求めた。 旧鼠が倒された後は再び一番街に於いて実権を取り戻し、 その後はうまくやっている模様。 博打に対してプライドを持っており、百鬼花札が大の得意。

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ぬらりひょんの孫 ぬらりひょんの名言

きさまには見えんよ。
見ようとせん限りな。
何物も自分にとって大きすぎる存在と出会ってしまったとき、
その存在を恐れるあまり、
気付くことをやめる。
見えていても認識出来ぬようになる。

 

ぬらりひょんの孫 ぬらりひょん

ぬらりひょんの孫 ぬらりひょん

主人公である「リクオ」の祖父であり、妖怪の総大将。 初代頭領だが、二代目となった息子・鯉伴が早逝した為、 隠居の身でありながら頭領を務めている。 昔は悪行の限りを尽くし、「闇世界の主」と言われていたらしいが、 現在はその妖術を無銭飲食などのせこい手段に使ったりしている。 過去には妖怪の天敵である陰陽師の本家・花開院家で飯を食って帰って来た事もある。 三代目を継ぐのはリクオであると強く思っているが、 リクオが自分のように人様に迷惑をかける事を嫌がっている点は、 あまり良く思っていない。 普段は自由気ままに振る舞っているが、 いざとなれば周りの助言にも耳を貸さず決定を下す信念の持ち主。 また実力も、孫のリクオを圧倒するだけの力を持つ。

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